シリーズ

通勤電車のなかで淫語クリトリスオナニー♡

通勤電車のなかで-淫語クリオナ

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

午前7:40、私は会社に向かうため、今日も通勤電車に乗る。

都内からやや離れた郊外から走るこの路線は、通勤ラッシュの時間はギューギューに混み合う。
しかし、ピーク時間を外して少し早い時間に乗車すれば、座席は始発駅から乗る人たちですべて埋まっているものの、立っている乗客は1ブロックあたり2〜3人ほどの混み具合だ。

 

座席に座っている乗客は、多忙なサラリーマンがほとんどなのだろう、目的の駅まで前後に首を傾けて爆睡している人が多い。

中には、あくびのように口をぽかっと開けて寝てしまっている人も・・・。

 

私は、とある都内の会社員だ。仕事はがんばってこなしているのだけど、仕事ぶりは可もなく不可もなく、普通といったところ。

「頑張り屋さんだね」「真面目だね」と言われることも多くて、上司部下ともに、同僚の人たちはそんな私をいつも気遣ってくれている。

ファッションもキレイ目で、見るからに「ちゃんとした人っぽい感じ」の雰囲気なのだろう。

 

でもそんな私には、昔からの夢がある。それは・・・

公共の空間で、誰にもバレないように声を殺して、クリトリスをガッチガチに尖らせてクリイキ絶頂することだ。

そう、こんなに真面目そうな私は・・・日夜クリトリス妄想に余念がない、隠れクリフェチなのだ。

 

とくに、公共交通機関に乗ってるなかでのクリオナは、私にとって憧れだった。

公共交通機関の中なのに、クリトリスが実はガッチガチに勃起していて、エロクリになって真っ赤に充血しちゃって。
でも、まわりの乗客はいつもと変わらない様子で平然と電車にのっている。そのコントラストがシュール・・・♡
電車内はシーンと静まり返っているのに、私のパンツの下ではクリトリスが元気にビンビン。布を突き上げて主張♡

目の前に座席に座ってる人の顔があるのに、布一枚挟んだむこうには、横から見たら三角形みたいに立ち上がってコリッコリに腫れてるクリが、快感に堪えきれずヒクッヒクッと脈打っている・・・♡

ダメだよね・・・職場では真面目なイメージの私が、そんなこと考えちゃうなんて・・・。

あぁ、でも、想像しただけでエロい・・・公共交通機関のエロクリ妄想止まらない・・・エロクリがズキズキ疼いてくる・・・♡

 

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

 

だんだんとクリ豆がムラついてきた私。

あくまで自然に、内股をモゾモゾとこすり合わせ、クリまん周辺の筋肉をキュッキュッと動かし、間接的にクリを圧迫。

あぁぁあぁ・・・どうしようかな・・・クリ豆もう・・・出来上がってきてる・・・血が集まってきてる・・・♡

ほんとはずっと・・・ずっと電車で・・・車内で・・・公共交通機関で・・・ガッチガチエロ豆、ちょんちょん♡♡♡っていけない焦らし指タッチ、してみたかったんだよね・・・♡

 

でも、そんなスケベ豆しちゃったら・・・もう・・・絶対に元のおりこうクリトリスに戻れなくなっちゃうの・・・

それが怖くて・・・私のクリトリス、完璧に変態どスケベクリちゃんになっちゃう気がして・・・理性の最後の一線をいままで超えられなかったの・・・でも・・・

あぁ・・・私の女の子おちんちん、もう公共交通機関のなかでビッキビキになってきてるっ。ビッキビキエロ豆、限界きてるっ!!!!

 

ビクンビクンッ!!!ヒクンヒクンッッ!!!

 

あぁぁああ・・・♡ 私のボッキクリが痙攣して「はやく!はやく!はやく!」って主張してる〜〜〜♡

いいよね・・・???尖ったクリ先、指でちょんちょん♡♡♡ってするだけなら・・・いいよね・・・???

 

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

 

こんなこともあろうかと私は・・・念願の「公共交通機関のなかでクリトリスちょんちょん♡」ができるように、周到に準備してきていました・・・。

いかにもコンサバOLが着るようなタイトなロングスカートなのに・・・ポケットの内側に、指でクリにタッチできるように穴を開けて・・・♡

ストッキングも、ちょうどクリ上だけ穴を開けて。股間に穴が空いてても意外にそのまま履けるんだよね。ふふふ・・・

 

もう1年以上も前から、クリトリスいつか電車の中で触っちゃおうって、そんなクリトリス中毒患者みたいな妄想をしてたの・・・。

電車のなかで、ずっとずっと毎朝、クリトリスのことばっかり考えてたの。マジメなOLのふりして、頭の中は女の子おちんちん触って気持ち良くなることでいっぱいだったの・・・♡

 

ああ・・・クリトリス大好き・・・♡
エロクリ、はやく電車の中でちょんちょんってしたい・・・もう・・・エロクリ妄想にクリトリスがビックンビックン耐えられないっ♡♡♡

 

 

私は左手でつり革につかまりながら、右手をスッ・・・とスカートのポケットに入れました。
そして、ポケットの中に入れた切り込みから、パンツの前クロッチに人差し指を近づけて・・・

 

あああ・・・ここに豆っ・・・!!!!豆がそこに・・・!!!!ついに電車のなかでお豆に触っちゃう!!!!

パンツの上から・・・お豆触るよ・・・・・?!!!!?

 

 

ぷにっ♡コリコリッ♡

 

 

「くふ、ぅンッ・・・。」

女の子オチンチンへの強烈な快感電流とうらはらに、顔面は変わらない真顔のまま。

片手でつり革をつかんでいましたが、あまりのクリ快感に、小さな声が漏れて足が小刻みにガクガクしてしまいます。

 

もういちど、人差し指をクリの真上に設置し、グッと少し重さをかけます。

そうすると、クリが垂直につぶれるか、重さに負けて横にクリが「コリッ。」とズレます。

このクリコリをすると、クリの亀頭のくびれに小さくて鋭い快感がイッキに走り、思わず腰の力が抜けそうになるのです。

 

 

コリッ・・・コリッ・・・コリッ・・・

 

 

車内でクリコリしてる・・・車内でスカートに手突っ込んでクリコリしてる・・・車内でこっそりクリコリしてるぅうううううう・・・・!!!!!!!!

念願のクリコリ・・・公共交通機関でのクリ押しつぶしクリコリぃぃいいいいいっ・・・・!!!!!!!!!!!!!

 

あっ・・・・やばい、コリコリしてたらクリ芯がもう限界。

クリイキするかも。あ、クリイキ、クリイキ、あ、あ、クリ、クリ、クリ、クリイキするーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!!!!!!!!!?????

 

まもなく**〜〜。
次の駅は〜〜**〜〜**〜〜〜。

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

 

あっ・・・いけない・・・次の駅に停まっちゃう・・・!!!

ハッとした私は、イキそうになっていた豆コリを寸止めして、ひとまず人差し指をクリ面にしずかに置いたまま、何食わぬ顔でその場をしのぎます。

クリ面に指の腹を置そっと置いている私のとなりを、ぱらぱらと乗客が乗ったり降りたりして移動しています。

かわいそうなイキかけクリは、名残惜しそうに戸惑いのビクビク痙攣を繰り返しています。

 

 

隣を移動してる乗客たちは、私がいま実はパンツ越しにクリトリスに指の腹をつけてるなんて思わないんだろうな。

実はクリトリスがっちがちにボッキさせて、さっきまでクリのくびれ部分使ってクリコリ楽しんでたなんて、夢にも思わないんだろうな・・・♡

そんなクリオナ回想をしていると、ますますクリトリス本体が興奮してジュクジュクになってきました。

 

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

やっと、電車が走り始めました。数十秒が数分に感じられるほど、クリコリ待機を長く感じてしまいました。

念願の公共交通機関クリコリに喜びすぎた私のクリは、はやくも限界を迎えていました。

 

 

・・・もうダメ。直接ちょんちょんする。パンツ越しクリコリじゃなくて、生クリちょんちょんする。

生クリトリスちょんちょんして、クリ皮剥いて、剥きクリ亀頭をぬるぬるで円を描くようにしごいて、クリ先にアクメ快感集中させて、車内なのにごしごしごしごしクリトリス高速摩擦して。
両足がっくがくさせながらガニ股でピンポイントな極上豆アクメ、キメたくなってきた。

 

いいのかな・・・私、職場では真面目キャラで通してるのに、公共交通機関で豆アクメしちゃうの?
車内クリイキ、キメちゃうの・・・?そんなの・・・もう・・・変態じゃん・・・!!!

ああ、車内クリオナ絶対絶対ダメなのに、もうクリいじりオナニーが止められない・・・♡

 

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

期待に震える指先で、パンツの前クロッチを横にずらします。

すると・・・もうぐでぐでに熱く完熟したぐちゃぐちゃおまんこと布との間で、ツツーッ・・・と、透明でキレイな愛液が糸を引きました。

 

ああっ・・・私のおまんこ、公共交通機関の車内の空気に触れちゃってるんだ・・・。

本当はおまんこなんて車内で開放されないのにっ・・・おまんこに触れた空気を乗客のみなさんが吸って・・・何も気がつかずに・・・わたしのおまんこエアーをつかって呼吸しているんですねっ・・・みなさん、すみません♡♡

 

続けて充血してきれいな三角形になったデカクリトリスも、ブルンッ♡♡と嬉しそうに顔を出しました。

はぁ・・・♡ 私の周りの空気はもう・・・クリトリスに触れたエロクリ空気になってるんだ・・・♡♡
電車のなかにわたしのクリトリス蒸気が広がっていく・・・♡

 

私は、パンツを横にずらした指をつかってそのまま、クリトリスの先っぽをちょんちょんしたくて、
ゆーっくり、ゆーっくり、クリ先に指を近づけていきました。

ああ・・・!ちょんちょん寸前・・・!あと0.1ミリでクリ先ちょんってなる・・・!

でもまだ触らない・・・我慢・・・クリ先がまんっ・・・!!!!

ああっ、もうダメ、限界、クリ先ちょんってする!クリ先ちょんってするよ・・・!!!!!

 

 

 

 

ちょんっ・・・♡

 

 

 

 

ああ”あ”ぁぁ〜〜〜〜〜〜 クリぃぃぃい〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡

ぐりぎぼちぃっ・・・くり・・ぎもちぃいいっ・・・・♡

待望の感触に、思わず目頭に熱いものが込み上げてしまいました。

やっとクリ先に触れてもらえた生クリトリスが、「あぁ・・・」と感慨にふけるように、ジーーンと豆をあじわう快感を広げました。

ああ・・・豆の快感を・・・もっとじっくり味わいたい・・・

 

ちょんちょん、ちょんちょん♡

ちょんちょん、ちょんちょん♡

 

 

ほどよい湿り気をおびたクリトリスが、指の腹に少しだけ吸い付いては、離れていきます♡

この、ちょっとだけ吸い付く感じがたまりません♡

 

 

クリ先ちょんちょん、クリ先ちょんちょん♡

エロクリちょんちょん、エロクリちょんちょん♡

 

あぁあ・・・・クリ・・・クリ・・・クリ、クリ、クリ、クリ、クリぃいいいい・・・・・♡♡♡

先っぽちょんちょん、クリ皮がほんのちょっとだけ引っ張られて、焦らしが最っ高ぉぉ・・・・♡

もうダメ・・・思いっきりクリ芯コリコリコリコリしてピンポイント豆アクメキメたいよぉおおお・・・・・・・!!!!!

 

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

 

私の目の前には、始発駅で乗ってきたであろう、スーツを着た30代前半くらいの男性サラリーマンが座っている。
大口を開けて爆睡しているところをみると、まだ目的駅までは時間があるのかもしれない。

 

この方の目の前で・・・クリトリス、盛大にアクメきめたい・・・♡♡

 

そんなエロクリいじり妄想が頭にこびりついて離れなくなってしまった私は、その男性の油断した寝顔を凝視しながら、おまんこ愛液を指ですくいました。

そして、最後の仕上げとばかりに、もうグズグズの完熟クリトリス全体にまぶしてヌルヌルにしました。

 

 

もう、数秒触れたらクリトリスが限界イキしそうなほど、昂ってしまっています。

私は、もう覚悟を決めました。

イクの・・・。いつも通勤で使ってる公共交通機関で、真面目なコンサバOL姿で下品にクリトリス擦りまくってマンズリ豆アクメかますの・・・。

もう普通のクリには戻れないの。この豆アクメで、私のクリは変態ドスケベクリトリス確定なの。

 

 

この数秒で・・・思いっきり・・・下品なガニ股クリ擦りでイクっっ!!!!!

 

ちらっと、あくまで自然に左右を確認します。大丈夫、乗客はこっちを見てない。

座席に座ってる人は寝てるかスマホ見てるし、つり革につかまってる人も、みんなスマホに目線が落ちてる。

ほんの数秒なら・・・わたしのガニ股高速マンズリ姿、きっとバレないはず・・・!

 

いまだかつてない、極上ピンポイント豆アクメ、キメる・・・っ!!!!

一生のクリトリスメモリーにするの・・・っ!!!

クリオナのときに何度も何度も興奮するズリネタに使えるように・・・っ♡

 

 

いくよ・・・?いっちゃうよ?

よーい・・・

スタートっっっ!!!!!!!

 

 

カパッ!!!!!!

両足をガニ股にひらいて、ポケットの中の指をクリ芯に当て、高速で左右に動かすっ!!!!!!

 

コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリッ!!!!!!!♡

右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左っっっっ!!!!!!!!!!!!♡

 

目は、グルンッと白目になり、あまりのクリ豆快感に、両足はガクガクガクガクッ♡!!!

さすがに手の動きも丸見えで、左右にゴソゴソゴソゴソッと移動して、明らかに股間をいじってるのがモロバレな姿♡

 

カシュカシュカシュカシュカシュカシュッ・・・・

 

「お、おほ、お、お、お、フンッ、お、おっ」

ダメダメダメ声出てるっ!!バレるっ!クリコリオナニーバレるっ!!

カシュカシュ、OLロングパンツ衣擦れしてるってぇ♡!!!

 

ああっでも・・・見てほしいっ。

見て・・・クリ見てっ!!!

張り出したクリ先見てっ!!

おとなしそうなOLの真面目クリトリスがドスケベ勃起して、公共交通機関ではしたなくピンポイントクリトリス刺激してるところ見てっ!!!!!

 

「私の豆見て・・・♡」

言っちゃった♡ 言っちゃった♡ 公共交通機関のなかでクリトリスの存在、再確認しちゃった♡

 

 

コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリッ!!!!!!!♡

右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左っっっっ!!!!!!!!!!!!♡

カシュカシュカシュカシュカシュカシュッ・・・・

 

 

私は、さらに、前の座席に座っているサラリーマンの口元に、クリトリスの先っぽを突き出すような格好でマンズリを続けました。

 

 

コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリッ!!!!!!!♡

右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左・右・左っっっっ!!!!!!!!!!!!♡

カシュカシュカシュカシュカシュカシュッ・・・・

 

 

あっ、クリがイキます。私のエロ豆芯、限界です。

クリコリで豆アクメします。クリ先でピンポイントアクメきめます。

見て。見て。見て。豆でイクとこっっ・・・!!!!!あぁぁんっ♡♡見て見て見てぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡

公共交通機関でっ、ガニ股クリ先突き出しアクメっ!!きめるとこ!!!見てっ♡

 

 

 

あぁぁああ〜〜〜お豆イクっっっ!!!!!!!♡♡♡

イクイクイクイクイクぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!♡♡♡

豆の先っっっ!!!!!!!あっ、クるっ!!!!!!!!♡♡♡

 

ビックンッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビックンッ♡♡♡ドクンッビクンッ♡♡♡

「あ”ぁぁぁ “ぁあああ”ぁ・・・・・・・・・・・・・・♡」

ビックンッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビックンッ♡♡♡ドクンッビクンッ♡♡♡

 

「おほあはぁぇ・・・・・・っ♡」

 

私は、エロ豆アクメの余韻を、クリ本体に意識を集中させて存分に味わい切りました。

白目を剥きながら、公共交通機関とは思えない、クリ突き出しガニ股でクリイキを堪能してしまいました。

 

 

時間にして、数分はそのままでいたでしょうか。

 

まもなく**〜〜。
次の駅は〜〜**〜〜**〜〜〜。

ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・

 

ハッ!!!

いけない。次で降りなきゃ・・・。

私は、スカートのポケットからサッ!と指を抜き取りました。

指先は私の愛液でヌルヌルになっていましたが、何事もなかったように、バッグに入れていた刺繍入りガーゼハンカチーフで拭き取りました。

私がハンカチで拭くのと同時くらいに、目の前のサラリーマンもむくっと目を覚まし、寝ぼけた姿で席を立ちました。

 

あっ・・・危なかったぁ・・・♡

ついに、ついにやっちゃった・・・。1年以上ずっと電車クリオナ妄想してたの、ついに実行しちゃった・・・♡

でも想像以上にピンポイントクリ芯アクメ、最っ高だったなぁ・・・♡

 

正直言って・・・・・・クセになっちゃいそうです・・・うふふ・・・♡

 

 

プシューーー

ピンポン、ピンポン、ピンポン、

**駅です〜**駅です〜〜

 

まだピクつくクリトリスを感じながら、私は平然と電車を降りました。

私はこれから、イキたての豆を股間にぶら下げてべちょべちょのパンツのまま、すました表情で、職場のデスクに座るのです。

いったい誰が、公共交通機関でクリ中毒オナニーしてきたと予想できるでしょうか?

 

私はゴキゲンな気分で、駅のホームを歩き出しました。

「次はどこでクリいじりオナニーしようかなぁ・・・♡」

なんて、つぶやきながら。