ライブ配信でクリ見せ実況

淫語クリトリスオナニー見せライブ配信にハマっちゃった女子大生ーその①「ライブオナニー配信との出会い」

私は女子大生のなつみ。
四年制大学の4年生で、あとすこしで卒業を控えています。

卒業後はどこか会社に入って働きたくて、1年前から就職活動をしているのだけど・・・。
なかなか就職先が決まらなくて、ちょっぴり不安でモヤモヤしたと日々を送っています。

きょうも、朝起きて、就職斡旋サイトで求人を探し、ESを書き・・・通過と落選に一喜一憂しながら、日が落ちたら寝る。
時々は慣れないスーツを着て、説明会や面接を受け・・・。

変わり映えのしない、そんな繰り返しの毎日が続きます・・・。

 

私は、自分で言うのもなんだけど、けっこう忍耐力のある性格なんです。
きっと内定をもらうまで、こんな日々を淡々と繰り返していくんだろうな〜と思いつつ、やっぱり少し退屈。

しかも、就活にかかる交通費やスーツのクリーニング代金なども、なかなかバカにならなくて・・・。
四年生になるまでに貯金したお金も、だんだんと底をつき始めてきました。

「う〜〜ん、ヤバイなぁ・・・」

頭をポリポリとかきながら考えてみても、かといって、バイトに出るような時間の余裕はありません。

 

「はぁ・・・とりあえず今日は寝るか・・・」

ゴソゴソゴソ・・・

ひとりでウンウン悩んでいると気分が落ち込みそうだったので、布団に入ってひとまず寝ることにしました。
布団に入ると、これまでの大学生活が自然と頭に浮かんできます。

大学一年生のときから少しだけ交際していた元カレとお別れしてからは、彼氏もつくらずに、大学の授業と家とバイト先の3つを往復するだけの生活をしてきました。

それなりに充実した、模範的な大学生らしい、きわめてマジメな優等生です。

 

でも時々・・・「本当にこのままでいいのかなぁ」って・・・考えるんです。

ギャハハハとバカ笑いして男子学生と腕をキャンパスを歩く、露出度の高いファッションの女子大生。
あんなに大きな口を開けて笑うなんて、なんてはしたない・・・。この人たち、何も考えてなさそう、と嫌悪感すら抱きます。

けど・・・

心の底では「うらやましい」って感じてしまっている自分がいることに、気がついてしまったんです。

もっと自由に、奔放に、先のことなんて考えずに楽しめたら、どんなにいいだろう・・・って。
私も、男子学生と腕を組んで、歩いてみたい。

 

腕を組むだけじゃなくて、その先も・・・・・・イヤラシイ・・ことも・・・思い切り、我を忘れて没頭してみたい。

ときどきは、「そんなところで?」とハラハラしちゃうような場所で求められてみたい。

セックスは、付き合っていた元カレと一度だけ経験したけど、いわゆる「マグロ」にしかなれなくて・・・。
カレはきっと、そんな退屈な私をみて、がっかりして去っていったんじゃないかと思って・・・。

受け身のマグロじゃなくて、もっと獣のように、本能的に感じてみたい。

く、クリトリスも・・・

私の大好きな・・・クリトリスも・・・思いっきり舐められて、吸われて、ころがされて、潰されて・・・っ!

 

ジワァッ・・・♡

・・・生々しいクリ責めを想像していくうちに、だんだんと、体が熱くなってきました。

おまんこ周辺もズクンズクン♡と熱をもってきて疼いて、うるおってきているのを感じます。

あぁ・・・だめだ・・・クリオナニーしよう・・・。

 

誰にも言えないけど、こうして「性に奔放な女性になった自分」を想像しながらオナニーするのが日課なんです・・・。

オナニーは、おまんこに指を入れるのはちょっと怖いから、クリトリスを超高速でこすってイクのがいつものやり方。もっぱらクリオンリーなんです。

クリトリスオンリーなのも、なんだか地味な感じがして、ちょっとコンプレックスに感じています・・・。クリ派で恥ずかしい・・・。

 

今日は、就活のことは一度さっぱり忘れて気分を前向きにするために、エッチな動画を観てクリオナニーしようと決めました。

私の好きなジャンルは、派手な黒ギャルが腰を振りながらエロいクリトリスオナニーをしているような、ストリップものです。

もし地味な私がこんな風に、派手で、人前でクリトリスをこねくり回す指づかいを不特定多数に見せつけながらダンスできたら・・・
そんなふうに想像すると、激しく興奮してくるのです。

さて、検索窓にいつものようにエロいキーワードを入れて検索・・・

 

・・・と、その時。

動画サイトの上部に、女性がパンツ姿でおおきく両脚をひろげてM字開脚しながらオナニーしているバナー広告を発見して、気になってしまいました。

・・・そのバナーをよく見ると、こう書いてありました。

「オナ見せしてこっそり稼ぎたい女性、募集!」

 

・・・オナニーを見せて・・・稼ぐ・・・?

考えもしなかった組み合わせに、私は一瞬面食らいました。
・・・が、その文字を眺めていると・・・どうしようもなくクリトリスが疼いてくる自分がいるっ・・・なんで・・・?!♡

優等生でマジメな私が・・・地味なクリオナ女の私が・・・??
認めたくない・・・・認めたくないけど・・・っ♡

私・・・この求人・・・興味あるかも・・・っ?!♡

 

震える指で、その広告バナーをクリックしました。

するととたんに、黒い背景の、きらびやかでゴチャゴチャとしたページが表示されました。

「出会えない?なら、女の子のオナニー覗き見しよう!」
「お気に入りの娘を見つけて、あなたの言葉で責めまくれ!」

「近所のアノ子も、オナニーで稼いじゃってるかも?」
「素人がオナニー見せつけてアンアン絶頂イキ配信!」

男たちのチンポを今すぐギンギンに煽るような、いやらしい文字が並んでいます。

私は、圧倒されながらそのページを下までスクロールしていきました・・・
すると、実際のライブオナニー配信のサンプル動画が載っていました。

もし私が採用されたら、このサンプルの子みたいに・・・オナニー配信するってことだよね・・??
ごきゅり、と生唾を飲み込みながら、その動画をクリックしてみました。

 

すると・・・

私と同じくらいの年齢・・・おそらくは大学生・・・の女の子が、おっぱい丸出しパンツ姿になって、カメラの前で開脚していました。

茶髪のさらさらロングヘアが印象的な彼女は、顔バレ防止のためか、マスクをつけて、目だけが見えています。
顔すべてが見えなくても・・・「この子はすごく可愛い子だ」と分かる、そんな雰囲気を醸し出しています。

 

ライブオナニー配信には、視聴者がリアルタイムでコメントを書き込めます。
配信画面の右端に、上から下にどんどん流れていく形式でコメントが表示されるのですが、

・可愛い!
・きれいだなあ
・こんな可愛い子のオナニーが拝めるなんて
・早くパンツ脱いでほしー
・もう俺のチンコ、ガマン汁止まんない

など、興奮した男性からのカキコミが殺到している様子でした。

 

こんなに可愛い子なんだから、反響があって当たり前よね。
私は、少しだけ嫉妬を覚えました。

そして、彼女に嫉妬を覚えた自分に驚きながら、食い入るように画面のなかの彼女にのめり込みました。

 

白くて華奢な腕の先の、細い指が、いまにもスルスルスル・・・とパンツを下ろそうとしています。

その瞬間、私は衝撃を受けました。

・・・えっ・・・無修正なの?! モザイクはかけないの?!

 

パンツを下ろしたら、目の前に現れたパイパンのおまんこに、ちょんっと突き出したクリトリスの肉茎が目視できました。

そこはもう濃いピンク色にふくらんで、充血して、興奮しているのが伝わります。

 

彼女は・・・こんなところを・・・クリトリスを見られて、興奮しているのっ・・・?!

無修正でっ・・・モザイクも何もなく・・・

クリトリス・・・画面越しに・・・全部観察されちゃうんだよっ?!

ボッキのかたちも、根本の長さも、サイズも、皮の厚さも、シワの1つ1つもぉ・・・っ!!

 

私の心臓は、ドッ・・・ドッ・・・ドッ・・・と、今までにないほど大きく鳴り始めました。

その女子大生は、もう我慢できない!とばかりに、
細くて白い人差し指と中指をきれいに揃えて、クリトリスの根本あたりをシュコシュコシュコシュコッ!!!と高速でこすり始めました。

 

アッ・・・♡ ハァッ・・・♡ アッ・・・!! アァアッーーー・・・♡

シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコッ!!!♡♡♡

 

クリトリスを皮ごと動かして高速クリチンズリする指の、あまりの速さがあさましく、

画面から聞こえてくる甘美な嬌声が、私の脳みそに直接ガツンと響いて、理性を揺さぶってきます。

 

アヘッ♡♡♡アヒャァッ♡♡♡フーーーーッ♡♡♡フーーーーーーーーッ♡♡♡

彼女は恍惚とした表情で、クリトリスを上下に動かし続けます。

クリチンズリする股間を、至近距離でカメラに近づけるその態度は「もっと見て・・・」と言いたげなようにも見えます。

 

そんな姿を見て、私は確信しました。

 

この子・・・本当に・・・本当に・・・っ!?

見られるのが・・・見せつけオナが・・・大好きなんだっ・・・!!!!♡♡♡

エロい・・・・・なんてエロさなの!?♡♡♡

エロクリぶらさげてる・・・クリオナ見せつけ脳になってるっ・・・!!!

セリフがなくても・・・この子の脳内に流れるクリトリス責めオナニー淫語が・・・頭の中に流れ込んでくるっ・・・!!!

 

「もっと見てぇっ!!あたしのクリトリスが摩擦されるとこ見てぇっ・・・!!♡♡♡」

「指揃えてクリトリスの頭ぎゅってつぶしてっ・・・上下にコスコスコスッ!!!って・・・」

「超高速クリチンコセンズリしてるところ見てぇっ!!!♡♡♡」

「女の子のお豆さんで気持ちよくなってるところ、チンポしごきながら観察してぇっ♡♡♡!!!」

 

い・・・いいなぁ〜〜〜〜っ・・・・!!!

なりたい・・・あたしも・・・そうなりたいっ!!!!♡♡♡

あなたみたいに、剥きボッキクリこすこす見せつけて、豆イキ絶頂みんなに見届けてもらいたいっーーーーーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

画面の中のライブチャットコメントも異様な盛り上がりを見せていて、

・超高速クリオナだ!
・俺も一緒にチンポしごいてるよ
・いつもやってるような手つきでいやらしいね
・最高!

など、書き込みが殺到し、コメントがザーッと流れていきます。

 

彼女は、そんなコメントにちらりと目をやり、満足そうに、ハァン・・・♡と吐息をもらしました。

彼女が細い指を、もっともっと上下にメチャクチャに動かすのを見て、私も・・・自然とクリトリスに手が伸びていきました。

 

クリクリ・・・クチュ・・・♡♡♡ クチャッ・・・♡♡♡

「はぁっ・・・はぁっ・・・♡」

 

画面の中の彼女は、泣きそうな目をしながら、腕を懸命に根本から動かし・・・
クリトリスがつぶれるんじゃないか?というほど、ゴチュゴチュと核を摩擦して・・・

アッアッアッアッ♡! イクッ・・・イクッ・・・!!アァアアア〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡

ビクッビクッビクッ!!!!!!

白い喉を天井に突き出しながら、腰をガクガクと痙攣させ、盛大にイきました。

 

その姿を見てたまらず、私自身のクリ亀頭チンズリにもラストスパートをかけていきます。

 

名前も知らない彼女のクリトリスと、自分のクリトリスの感覚をシンクロさせるように、シコシコシコシコシコシコシコッ!!!!と皮ごと上下にコスりまくりました。

「くっ・・・ぅっ・・・あなたとっ・・・一緒にぃっ・・・!!!!」

陰核亀頭のくびれの凸凹部分が、皮に包まれたままごりゅごりゅと動かされて、もうクリイキがすぐそこまでやってきていました。

 

クリクリクリクリクリクリクチュクチュクチュッッッ♡♡♡

クリクリクリクリクリクリクチュクチュクチュッッッ♡♡♡

シコシコシコシコシコシコシコッ、シコシコシコシコシコシコシコッ!!!!♡♡♡

 

あっーーー・・・・・・クリチンくびれイクッ・・・クリチンくびれがもう気持ちよくなってイクッッ!!!!!!!!

「う”ぅっーーーー・・・豆いくっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡」

ビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡♡♡♡ビクッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

・・・・・・・っ・・・はぁっーーーーーーー♡♡♡

 

・・・はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・♡♡♡

 

サンプル動画は、画面のなかの彼女の、てかてかになった充血イキクリのどアップが映し出されたまま、いつの間にか終了していました。

 

 

はぁ・・・はぁ・・・これを・・・

・・・私が・・・・・やる側に・・・なっちゃうんだ・・・・・♡

 

なれるかなぁ・・・私も・・・彼女みたいに・・・・・・・

自分の性をあそこまで開放して楽しめる、魅力的な女性に・・・・・・・

・・・・・・・・・・

 

スーーー・・・すーーー・・・・すーーー・・・・

 

 

その日は、ビッショビショの股間のまま寝落ちしてしまいましたが、翌朝になっても興奮は覚めませんでした。

私は通学途中の電車のなかで広告ページを開き、最下部に載っていた求人フォームから、配信者になるための応募申し込みを送りました。

 

数時間後、大学の授業を受けながら、ふぁ〜なんてあくびをしていたら・・・

ブブー

・・・あっ、メールの返信がもう来た。

急いでスマホのロックを解除して、メールを開封しました。

 

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なつみ 様

ライブオナニー配信者へのお申し込み、誠にありがとうございます!
運営元の、****株式会社 担当の田中です。

申し込み時の、自撮りのお写真も拝見しました。
なつみ 様なら、人気出ると思います!
今から、たいへん楽しみにさせていただいております。

配信のやり方や、配信時の注意点をまとめたマニュアルがありますので
以下の資料に、まずは目を通しておいてください!
https://********〜〜〜〜

専用アプリのダウンロードもお願いします。

その後、専用システムからシフトを調整し、配信日程が確定しましたら、
いよいよデビューとなります!

たくさんの男性を魅了してあげてください。

それでは、よろしくお願いいたします。

田中

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ああ、本当に始まっちゃったんだ・・・・・・♡

私は、授業中に誰にも気が付かれないままに、にやぁっ・・・♡とほくそ笑みました。

 

to be continued…