ライブ配信でクリ見せ実況

淫語クリトリスオナニー見せライブ配信にハマっちゃった女子大生ーその③

 

最初のクリ見せライブ配信から、あっという間に3ヶ月が経ちました。

 

地味だけどコツコツと継続できる性格が功を奏してか、私のオナニー配信部屋はサイトの人気ランキングで急上昇・・・。

そのオナニーライブ配信サイトのユーザーなら、誰でも知っているような看板配信になっていました。信じられないことに、ある晩には、いちどに300人もの視聴者さんが見にきてくれることも・・・!

「あさみちゃんなら人気出るよ」といちばん最初に励ましてくれた田中さんも、こんなに売れると思わなかったよ(笑)と驚いてましたが、今でもすごく褒めてくださっています。

 

 

私のような地味なルックスの女子大生は、大学キャンパスを歩いていても、同世代の男子はだれ一人振り返らないでしょう。

しかし夜になれば、わたしは一度に数百人の前でクリトリスお豆アクメを見せつけて、ファンの方のおちんぽをパンッパンに充血して差し上げられるのです・・・♡

みんなが私のクリトリスに一点集中。ただ着飾ってキャンパスを歩いてるだけの女子大生には得られない特権なのです・・・♡

 

ライブ配信の「投げ銭」で稼いだお金は、みなさんに喜んでいただくため、目元メイクの充実と、クリトリスが強調されるエッチな衣装代に当てています。

 

私はもともと慎重な性格。

就職活動も、卒業論文の執筆のあいまをぬって、いまだに続けています。

 

でも・・・

 

なにぶん生活費が余裕で稼げるようになったので、

「大学を卒業しても、しばらく就職しなくていいかもなぁ・・・。」

なんて、考え始めるようになりました。

 

 

そう・・・ただの冴えない女子大生だった私の人生は、オナ見せ配信によってがらりと変わってしまったのです♡

まさに、シンデレラクリトリス・ストーリー♡

 

 

ですが・・・イイコトばかりでもありません。

 

人間の「慣れ」って、怖いもの。

最初のライブ配信ではあんなに緊張していた私だったのに、いまや

「はいはい、いつものクリオナね〜。」
「はいじゃあ、クリトリスの皮剥きますよ〜。」

なんて、オナ見せへの情熱がマンネリ化してしまったのです・・・!!!

 

 

「ふぁ〜〜あ、そろそろライブ配信の時間かぁ。」

 

ベッドでごろごろしていた私は、のそのそとパソコンを手繰り寄せて電源をつけます。

そんな調子で、今晩も、いつもの調子で配信部屋にインしたのでした。

 

そう、あくまで、いつものように。

一人のファンからの、あのカキコミを見てしまうまではーーーーー

 

 

 

 

「みなさんこんばんは。あさみです。」

「今日も、あさみのクリトリス観察しにきてくれてありがとうございます♡」

「ライブ配信を開始してからかれこれ3ヶ月、毎晩この・・・このクリトリスで、イキ続けてきましたぁ・・・♡」

くぱぁ・・・♡

 

両手でクリトリスの左右を広げると、すっかり露出慣れした陰核亀頭がつるっと顔を出す。

そんな私のクリトリスを見て、今日もたくさんの視聴者から、コメントがリアルタイムで書き込まれる。

 

・あさみちゃんこんばんは〜
・待ってたよ〜
・俺も仕事上がりです
・この配信が毎晩の癒しタイム!
・エロクリまってましたぁ

 

「みんな、ありがとう♡」

 

挨拶がわりに、クリトリスの根本をつまんで、上下にシコシコシコシコ♡と高速で動かす。

 

でもなんでだろう・・・

いつもだったら、挨拶がわりのシコシコだけで、むくむくっ♡ってエロクリボッキしてくるのに・・・

お豆快感がイマイチ沸き上がってこない・・・!

 

 

「・・・あさみのクリトリス、ちょっと疲れてきちゃったのかなぁ・・・?」

ちょっとシュン・・としながら、みんなに投げかけてみる。

 

・あさみちゃんは真面目だからな〜〜
・毎晩かかさずに配信してるの、あさみちゃんくらいだよ〜!
・クリトリスにも休息を!
・今日はまったりトークでもいいんじゃない!?

 

「ま・・まったりトーク!?」

ええっ・・・ただ話すだけの配信!? 考えたこともなかったなぁ。

オナ見せライブ配信なのに、そんなの・・・本当にあっていいのかな・・・?

なんて、手を抜く発想のないマジメな私はついつい考えてしまいます。

 

・そうしなさい!!
・マジメ(笑)
・絶倫クリあさみちゃん、クリ扱きしないのは珍しいね〜
・いつも見せてくれてるからたまにはイインダヨ〜^^

 

どうしよう・・・私のクリ豆ファンのみんな、すっごくやさしい・・・♡

地味女なのに・・・なんだか私、アイドルになっちゃったみたい・・・♡

キュンッ♡

ちょっとだけ優越感を感じて、私の膣が膣キュンしちゃいました♡

 

じゃあ・・・今日だけは、いつも頑張ってるご褒美として・・お休みもらってもいいかなぁ?

たまには、稼ぎ頭のクリ豆、ゆっくりおやすみさせてあげようかなぁ・・・♡

 

 

「そうだね・・・みんなの優しさに甘えて、今日はお豆をおやすみさせてあげようかな・・・♡」

「でも、クリ豆はこのまま露出させておくから、見たい人は見てくださいね♡」

「お豆シコシコしてほしくなったら、ガニ股でシコシコしてる私の情けない姿・・・いつでもお見せしますからね♡」

 

・クリトリスのことを忘れない姿勢、さすがw
・あさみちゃんってそういえば全然自分のハナシしないよね〜
・クリシコばっかり(笑)
・たまには悩みとか相談してもいいんじゃまいか
・おれたちだって、一応人生の先輩だから(笑)

 

「・・・悩み・・・かぁ・・・。」

カパッと開脚して、ぽてっとしたクリトリスが正面に丸見えの状態のまま、自然な流れでトークがスタートしました。

 

「・・・そういえば私、大学を卒業してからの進路に悩んでいるんです。」

「もう四年生なんですけど、全然内定も出ないし・・・」

「卒業してしばらくは、自分探しをするために、な〜んにもせず好きなことしてみようかなぁって思い始めてます。」

 

・・・って、私ったらなんで、いつもクリイキ見せつけてるファンにこんな生々しい話してるのよっ!(笑)

と思ったけど、みんな意外に真剣に考えてくれて・・・

チャットが、勝手に盛りあがり始めました。

 

・あさみちゃんは真面目にこつこつできるし、どこにいっても大丈夫!
・このままライバーでいいんじゃないの(笑)
・いやさすがにライバーだけじゃ不安っしょ。
・会社にこんな娘いたら超興奮するけど・・・
・うーん、映像をつくる仕事は?
・公務員とかむいてそう
・学校の先生!エロい(笑)
・おとなしそうだから営業とか出来高制とかは違いそう

 

「わあ・・・みんな・・・ありがとう・・・♡」

ああでもないこうでもない、と自分のことのように考えてくれるコメント欄をみて、なんだかジーンとしてきてしまいました。

 

「クリトリス見てほしい」っていう、クリ欲にまみれた動機だったけど・・・なんだかんだ続けてきてよかったなあ、オナ見せライブ配信。

なんだか私、会社員になっても頑張れそうな気がするーーーーーー

 

 

ピロン♪

 

またコメントが届きました。

 

 

 

しかしーーーー

私はその内容を見て、目を疑いました。

 

 

 

・何言ってんの? あさみの職業はクリトリスアイドルでしょ。今までもこれからも。

 

 

 

「・・・・・・・え?」

一瞬であっけにとられてしまった私に、そのファンからの連続カキコミは続きます。

 

 

ピロン♪

・普通だったら、こんなにクリトリス見せ続けられないから。
・大人しそうな女子大生が、クリトリス見せたいって理由でここまで人気になるなんて
・もう「職業:クリトリス」なんじゃない?
・あさみは、そのドスケベなクリトリスを人に見せたくて見せたくてたまらないんでしょ?
・じゃあそれがもう仕事だよね?

 

え・・・え・・・

え・・・っ?!♡

 

ドキ・・・ドキ・・・ドキ・・・・♡

「い・・・いや・・・そんな・・・私は・・・っ!」

 

ちょっと・・・な・・・なんでドキドキしてるの・・・私・・・?

違う!って・・・なんで言わないの?

こんなのまともなアドバイスじゃないわよ。この人も冗談でコメントしてるだけよ!

ごくごく普通の会社員になるんでしょ?私・・・・・

 

 

ピロン♪

・あさみの「クリ見せたい」って才能は、誰よりも強いんだよ
・だったらそれで道を切り拓いたらいいんじゃないの?
・まず手始めに、本当にアイドルになっちゃおうよ。
・アイドルとして頑張れば、あとは引退しても「アイドルのクリトリス見せちゃいます」でやっていけるっしょ。

 

わ・・・わ・・・わ・・・

私がアイドル・・・に・・・!?

ドキドキドキドキドキドキドキドキ・・・・・・♡

 

か・・・考えたこともなかったっ・・・けど・・・

ずっと憧れてた・・・ステージに上がれるような女性の姿に・・・!
華やかで・・・注目されるような女性にっ・・・。

見てる人たちの視線を一点にあつめて、全身くまなく舐め回されるように観察されて、衣装の下のクリトリスのかたち想像されてぇっ・・・♡♡

・・・って!何想像してるの私・・・それじゃあ本当に・・・く・・・クリトリスアイドルじゃあ・・・・!!?♡♡

 

「や・・・やだぁ・・・もうやめてぇっ・・やめてください・・・♡」

 

 

 

ピロン♪

・やめないよ〜
・あさみが自分のやりたいことに気がつくまではw
・見られたいよね? 
・クリトリスのかたち観察されたいでしょ?
・クリトリスの夢を売るんだよ。

・視聴者にクリサイズ、クリのにおい、亀頭のかたち、クリ皮のシワ・・・ぜ〜んぶ想像されてみたいでしょ??

ガクガクガクガクッ・・・・♡♡

「あ・・・・あ・・・・あ・・・・っ♡」

 

 

 

ピロン♪

 

 

・アイドルになって、ステージから何万人ものファンにクリトリスの先っぽ見せつける快感、たまらないだろうなあ。

 

 

「っあ↑」

プッツン♡

 

脳汁が一気になだれこんできて、
私はぐるんっ・・・と白目をむき、
そのまま想像の世界にトリップしました。

 

 

 

***

 

 

「みんなぁーーーーっ!!!ラストいっっくよぉ〜〜〜〜!!!!!」

ワアアアアアーーーーーー・・・・・・・

 

アリーナの客席にむけて、私はお腹の底から声を張り上げました。

色鮮やかでな蛍光色のミニスカートを履いて、ステージ上を端から端まで駆け抜けます。

 

歌とダンスも終盤になり、額からキラキラキラ・・・と光る汗が飛び散っていく。

目の前には、何万本ものサイリウムが、カラフルな星空のように闇にうかび左右に揺れています。

 

私は、ライブツアーの最後の曲を歌いはじめました。

もう何回も何回も練習して、頭で考えなくても歌詞とメロディーが喉から出ていきます。

 

私はいまや、トップアイドルグループのメンバー。

天性の華やかさと呼べるものはなく、決してセンターにはなれません。

けど、「努力のあさみ」として着実にファンサービスを積み重ねて、コアな支持を得ています。

 

「〜〜〜♪ 〜〜〜♬」

「♬〜〜♪〜〜〜♬」

 

会場全体を渦巻く熱気のなかで、ラストソングは進んでいきます。

最後のサビに入る前には、私のソロパートが控えています・・・!

 

歌いながら、一歩一歩、アリーナの突き出した特設ステージの先に・・・。

客席のなかに突き出したかたちになっているので、ほぼ360度をファンに囲まれるかたちに。
トップアイドルのメンバーがこんなに近くまで!と、熱狂したファンの視線は私に集まります。

しかも、超ミニスカートの中身は、テカテカ蛍光色のハイレグパンティ!

 

私の股間に集まる視線、視線、視線・・・・・・・・・・・

 

あああっ・・・・・♡♡♡

ああっーー・・・もっと・・・もっと股間見てっ♡♡♡

 

「♬〜〜♪〜〜〜♬」

 

ザワッ・・・!

お、おいアレ・・・あさみちゃん、腰突き出しすぎだろ・・・!
まるでブリッジみたいに・・・股間突き出して・・・!
な・・なんかガニ股になってるし・・・!?
純粋すぎて、どう思われるか自覚してないのかッ!?
え・・・なんかパンティに浮き出てない!?
もしかしてク・・ク・・クリ!?

 

あっあっあーーー〜〜〜〜・・・♡♡

み・・・みんな私のハイレグパンティみてるぅっ・・・♡♡

 

「〜〜〜♪ 〜〜〜♬」

 

このパンティの中心にはぁっ・・・女の子のクリトリスがあるんですよぉっ・・・♡♡

ク・リ・ト・リ・スぅっ・・・♡♡♡

あぁっ・・・ライブ始まる前にクリ浮き出るようにぴぃったり履いておいてごめんなさいぃっ♡♡♡

 

やだっ・・・アイドルが「クリトリス」だなんて言っちゃダメぇっ・・・ クリ意識しちゃダメなのにぃっ・・・!!♡♡♡

意識すればするほどグイグイ突き出ちゃうぅぅぅーーーーーーッ♡♡♡

グイィッ!!!

 

「〜〜〜♬♪ 〜〜〜♬」

 

ダメなのにぃっ♡♡ アイドルなのにぃっ♡♡

中身はただの・・・・クリ見せ中毒女ぁぁーーーーっ♡♡♡

グイグイグイッッ!!! ヘコヘコヘコッ!!!

 

おいもうあれ・・・ワザとやってないか?
ヤバイだろ・・・トップアイドルなのに・・・
クリくっきり浮き出てるし・・・
大スクープだ、もう写真撮れ写真!
けっこうデカクリじゃないか・・・
あんなにおとなしくていい子なのに痴女?!

 

やばい・・・やばいぃ・・・っ♡♡♡

アイドル生命終わっちゃうぅ〜〜〜♡♡♡

クリ見せしたかったの絶対バレたっ・・・絶対バレたぁぁあ〜♡♡♡

 

 

***

 

 

「ハァッ・・・ハァッ・・・ハァッ・・・・!!!」

シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコッ!!!!!♡

 

・あさみちゃん、目がキマっちゃってるよ・・・
・かれこれ15分くらいどこか一点を見て超速クリシコモード・・・
・今日はおやすみするんじゃなかったの?(笑)

・アイドルの妄想に入り込んでるんじゃないのか
・誰だよ・・・あんなカキコミしたの・・・・・・

 

 

なりたい・・・アイドルなりたい・・・・っ♡♡♡

すんごい清楚でおとなしいイメージなのに、じつは頭の中ではクリトリス見せつけることしか考えてないお豆アイドル、なりたいぃぃい〜〜っ♡♡♡

クリトリスのこと考えちゃダメになればなるほど
かえってクリトリスが勃起しちゃうアイドルにぃっ・・・!!!♡♡♡

つまんでシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!!!!

 

あぁぁっ・・・・見て・・・見てぇえええっ・・・・♡♡

全国のぉ・・・お茶の間の・・・みなさんでっ・・・私のクリしっかり見てくださいぃぃいいっ!!!!!♡♡

根本シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!!!!

 

「わたしの職業はっ・・・・♡♡♡」

「クリトリスっ・・・クリトリスアイドルですぅううううっ!!!!♡♡♡」

「もう・・・お豆見せない生活考えられないぃいいっ♡♡♡」

芯コリコリッ!グニグニグニィッ!!

 

おっ・・・堕ちちゃう・・・!!♡♡♡

豆晒す快感に堕ちてっ・・・私の人生台無しになっちゃうぅううっっ♡♡♡

恥ずかしすぎるお豆専門の人生になるぅっ!!!!♡♡♡

爪先でクリ亀頭カリカリカリカリカリッ!!!!

 

ここっ♡♡♡クリここっ♡♡♡ここっ!!クリここぉっ♡♡♡

 

「ステージ上からみなさんにお豆見せてイキますっ!!!お豆イキで人生台無しになるとこみてぇっ!!!!♡♡♡」

「あ” イグゥっ・・・・・アイドルなのに汚いアクメ声鳴らしてイ”グ”ゥ”っ!!!♡♡♡」

ガニ股でクリの先っぽ一直線にカメラに突き出してっ・・・・♡♡♡

 

脳内では、ビンッビンになったクリ、
アリーナの客席に突き出してガニ股ヘコヘコっ♡♡♡

社会的に完全終了のクリ堕ちアイドルっ♡♡♡

 

「ぉオ”ーーーーーー豆イグッ”!!イ”グイグッ♡♡♡」

「豆剥いた瞬間にイグッ!!!!!!!!♡♡♡」

 

ムキィッ!!!!♡♡♡

あ”っっっ♡♡♡ーーーー!!!!!!!!!!!!!っーーーーーーーー!!!♡♡♡っーーーーー!!!!!!!♡♡♡

 

腰突き出しガクガクガクッ♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡

がっくん!! がっくん!! がっくん!!

 

脳から脊椎まで真っ白ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ガクッガクガクッガクガクガクッ♡♡♡

 

 

 

 

ずっと突き出している腰とクリ先・・・
そして立てた両足が不規則に歪んで、ガクガクッ♡♡と揺れて
強烈なクリ芯イキの衝撃を全身で受け止めます・・・

 

ガクガクッ・・・・♡♡

ガクッ・・・♡♡ ガクッ・・♡♡

 

 

 

「あ “・・・・♡♡ あ”ーーーーーーー・・・・・・♡♡♡」

お豆の余韻も・・・好・・・き・・・・・♡♡

 

 

ビクン・・・ビクン・・・ビクン・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

・あさみちゃん、完全にクリトリスアイドルに入り込んでたよな
・なんだよ・・・クリトリスアイドルってw
・でも俺、あさみちゃんが本当にそうなったら推すわ
・めちゃシコ
・俺も

・あーあ、人生狂ったなw
・もうお豆見せないとダメな子になったね

 

 

 

 

薄れゆく意識のなかで、ぼんやりと考えた・・・・・・・

ああ、そっか・・・・・・

私はもう、「やりたいこと」をやっていたんだーーーーー・・・・・

 

私の職業はーーーーー「クリトリス」ーーーーーー・・・・・・・・

 

 

 

スゥ・・・・スゥ・・・・・スゥ・・・・・・・・ーーーー

 

 

 

 

ピロン♪

・寝ちゃったかな・・・「クリ堕ち」おめでとう、あさみ。これからもあなたのクリの信者です。

 

 

 

 

 

to be continued…

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