シリーズ

職場のオフィスで、バレないようにこっそりデスクで角オナニー♡

オフィス・職場で 淫語クリオナ

うちの職場は、ごくフツ〜のビルの、ごくフツ〜のフロアに間借りしています。
フロアは、管理職の席とその他平社員が座る島に分かれており、それぞれにデスクトップPCが置かれるデスクに座って仕事をします。

それぞれが持っている専門に分かれてデスクワークするので、社員同士の会話や打ち合わせはそんなに頻繁ではありません。
もし打ち合わせがあったら、壁際の会議室にさっさと移動してしまいますので、基本的にはシーンとした雰囲気の職場なんじゃないかと思います。

 

私のデスクは、フロアの出入り口に一番近い、端っこの位置にあります。この席からは、すべての島が一望できます。
ときどき社員さんが、仕事の相談にきたり、ランチ行こうよと誘ってくれることもありますが、ときどき誰とも話さずに事務作業をこなすだけで終わる一日もあるくらいです。

私は今日も、カタカタカタ・・・と素早くキーボードを叩きます。会社で事務作業するときだけ装着する、ブルーライトカットメガネをかけて。
仕事ぶりもいたって堅実で、派手なパフォーマンスはないものの、締め切りや書式などは必ず守ります。
同僚や上司からは「マジメだねぇ」「いつも頑張ってるねぇ、助かるよ」なんて声をかけられます。

 

しかし・・・いたってマジメそうな私の本性は・・・実は・・・♡

いかに気持ちよぉ〜くクリトリス絶頂オナニーできるか?の妄想で常にアタマがいっっぱいになってる、ドスケベ陰核いじりまくりオナニストなのです♡♡♡

会社から一歩外に出たら、まちきれずに通勤電車の中で「角オナ」なんて検索してほくそ笑んじゃってる、変態クリ女ぁっ♡

 

ふだんの豆オナニーも、豆オナしてる素人さんとか女優さんの動画見るんだけどぉっ・・・♡
この前、角オナのAV観てたら・・・かっちりしたタイトスカート制服のオフィスOLさんが、静まりかえったオフィスで、バレないように一心不乱にデスクに上下にへこへこクリトリス擦り付けてるシーンがあってっ・・・♡

「クリトリスの真ん中がイグゥッ・・・!!」って、膝から下にギュゥッ!!と力入れて、ピーーーン・・・ってぇ・・・噛み締めるような豆アクメ味わってたの・・・♡

それ見て、私のクリトリスの中央もぉっ・・・ドキドキって・・・どうしようもなくドスケベ芯の中央が・・・疼いちゃったんだよねぇっ・・・♡♡♡

 

私も・・・私もやりたいっ・・・禁断の・・・「オフィスで足ピン角オナ」ぁっ・・・♡♡♡

社員のみなさんが仕事に集中してる超マジメな雰囲気のなかでぇっ・・・ドスケベクリトリスの中央、ビンッビンに昂らせてお豆アクメキメちゃいたいっ・・・♡♡♡

もう・・・自宅のお部屋のダイニングテーブルにお豆押し付けてるだけじゃっ・・・お豆ガマンできないよぉ・・・っっ♡♡♡!!!

 

 

・・・ハッ!!!・・・いけないいけない、クリトリス押し付け妄想に浸ってたら、半分意識が飛んじゃってたぁ・・・♡

はぁ・・・押し付けたい・・・豆が・・・押しつけ待ちしてる・・・♡

ちょっと尖ってきちゃったぁ・・・豆の幹が・・・幹が充血して弓みたいに上のほうがカーブを描いてきたぁ・・・♡
「豆の盛り上がったところ、ギュゥッて押しつけてほしい」って、豆からリクエストきてるくっ・・・♡

あぁっ・・・もう・・・押しつけリクエスト、無視できないよぉっ♡♡♡

 

ついに・・・職場で・・・職場でぇ・・・クリ遊びしちゃうの、私ぃっ??♡♡♡

そういうイケナイ遊び、いちばんしちゃダメな場所なのにぃ〜〜・・・っ♡♡♡

 

ゾクゾクゾクッ♡♡♡

「はぁああっん・・・♡」

社員としての責任感よりもクリトリス豆快感を優先してしまうダメクリオナウーマンの私は、もうクリのことしか考えられなくなってしまいました。

そんな「クリ脳」の自分に、思わずゾクッときてしまう、変態クリ痴女です♡

 

 

私のすぐ左側のデスクには他の社員が座っていて、後輩の若い男の子がカタカタカタと真剣に作業をしています。

デスクは横に広く、左半分は足を伸ばせる空間になっていて、右半分は引き出しと脚が一体化している構造です。

 

左側のデスク脚の角に思いっきりクリこすりつけたら、後輩くんにすぐバレちゃいそう♡

いつも「先輩おはようございます!」とか「その書類手伝いましょうか?」なんて慕ってくれてる後輩くんなのにっ♡

 

えっ・・・先輩、何してるんですか・・・?(も、もしかしてそれ・・・、クリトリス擦ってオナニーしてるんですか・・・? あの真面目な先輩が・・・どうして・・・???)

って、顔面蒼白になって、信じられないものを見るような目でドン引きされちゃうぅぅううっっ!!!!!!♡♡♡

ごめんねぇっ♡ 真面目そうな先輩にもクリトリスついてるのぉっ・・・♡♡♡

股間にでっかい快感豆、ぶらさげて喜んでるんだよぉっ♡ 後輩くんは見たことあるぅ?女の子のドスケベおまめさん・・・♡♡♡
快感を得るためだけの恥ずかしい神経が集まったお豆さん、こりこりぃっ♡こりこりぃっ♡てするのが・・・生きがいなんだよぉっ♡♡♡

 

はぁ〜〜〜、もうお豆の幹がビンビンにしなってきてる・・・先っぽが弓なりにしなってきてるぅっ・・・♡

はぁああ〜〜〜〜っ・・・押しつけたいぃっ・・・押しつけたいぃっ・・・♡♡♡

 

押しつけていい・・・?♡ パンッパンに張って半円を描いて反りきっちゃってるクリ幹、デスクの脚に押しつけても・・・イイ・・・っ?!?!♡♡♡

 

限界を感じた私は、「メモしてるふり」をして、デスクの脚にクリを押しつけようと考えつきました。

まずは体勢を整えるために移動。コロコロのついた椅子をころがしながら、ソロソロソロ・・・と、こっそりデスクの右側に寄りました。

次に、裏紙をシュッと取り出してペンを取り、思いついたアイデアを一生懸命メモするように、デスクの上に前傾姿勢でかぶさります。

でも、よく見ると両脚はちょっとガニ股で、デスクの脚にちょうどクリトリスの真ん中が直角にヒットするようなドスケベ角度で・・・っ♡♡♡

 

パンツの上にパンストを履いている状態でも、ビンビンになったクリトリスが布を押し上げてしまっているのが分かりました。

こんな勃起お豆をっ・・・カタぁい、尖った鉄のデスクに押しつけたらっ・・・、豆芯が・・・ゴリリと上からまっすぐにつぶれてぇっ・・・♡♡♡
豆快感、きっと避けられないぃっっ・・・♡♡♡!!

 

あっあっ、あと1センチ! あと1センチ、腰をデスクに近づけたら、クリ芯真上に直撃するぅっっ♡♡♡
い・・・いくよっ?♡ 押し付けるよっ?♡ 見てぇっ♡ 芯つぶれるとこ見てぇっ・・・!♡♡♡

 

左右に首を回し、ちらりと周りの様子を伺う。

うん・・・みんな仕事に集中してて、私のクリ押しつけミッションには気がついてなさそう・・・♡♡♡

いきますっ!豆押しつけますっ!

 

ちょん・・・・・・・・・コリぃっ・・・・♡♡♡

 

じぃぃ・・・・ぃんっっ♡♡♡じぃぃぃん♡♡♡じぃぃぃん♡♡♡じぃぃぃん♡♡♡
じわわわわぁ・・・・・っ♡♡♡

あ”ぁあ”ぁぁぁあ”っっっっーーー・・・!!!!!!!!♡♡♡

 

エロ芯コリッコリに尖りすぎて、真上から押し付けただけだったのに、芯がすぐに右側にコリッッッ!!!!!!!!と負けてしまいました。

つぶされて芯が横に負けた瞬間の、クリ芯が甘ぁ〜く折り曲げられる豆快感が、ビビビビッ!!と、腰骨から脊椎を通って脳天の真上まで、雷のように一瞬で突き抜けていきました。

凄すぎる豆芯アクメ波直撃により、腰の下はデスク脚に密着したまま、思わず白目をぐるんっと剥いて、がくんっっ!!と、首がオフィスの天井を仰いでしまいました。

膝から下は、ちょっとガニ股になったまま小刻みにピクピクピクッ・・・と無意識に痙攣しっぱなしです。

 

あぁあ”がっ・・・がっ・・・ずこ”いっ・・・!!♡♡♡

エロクリのボッキボキの充血芯っ・・・甘ぁく折り曲げるだけで絶頂豆アクメの味わいがっ・・・ぐわぁああんって広がっちゃうぅぅうっ・・・!!!!!♡♡♡

オフィスの中で絶対に発生しちゃいけない豆の感覚がっ・・・♡

みんな真剣に仕事してるのにぃっ・・・! こんなところで豆快感味わってるのっ・・・オフィス見渡してもドスケベ豆ぶら下げた私だけだよぉっ・・・!♡♡♡

 

広いオフィスの中で、豆自慰にふけりきっているシチュエーションに頭の中がグズグズに溶けてしまい、とろとろのエロ脳汁が脳髄を満たしていくのを感じました。

あっあっあっ、理性溶けるぅっ!!! 職場なのに・・・自分の職場なのに、クリトリスが全世界になっちゃうぅ!!!!♡♡♡

 

もっともっと豆コリを味わいたくて、思わず左右に腰をごくごく小刻みに、あさましく振ってしまいました。
鷲鼻みたいに出っ張って弓なりに沿ったクリ頭(かしら)を、デスク脚に垂直にくっつけたまま、その接着面は動かさず、根元の芯だけをゆさぶるように左右にふるふるふるふるこすこすこすこすっ。

ふるふるふるふるコスコスコスコスっっっ♡♡♡

 

あ”ぁあ”ぁぁぁあ”っっっっーーー・・・・・・・♡♡♡

クリ亀頭がつぶされてっ・・・クリ包皮の先っぽから生クリ神経むきだし亀頭が出るか出ないか、くらいのちょ〜〜〜うど境目にクるっ・・・!♡♡♡

境目キク”っ・・・!境目にク”るっ・・・♡♡♡

 

ふるふるふるふるコスコスコスコスっっっ♡♡♡

 

豆快感から逆算したら、境目のポイントがどこだかハッキリ感じ取れちゃうっ♡♡♡

ここっ!ここっ!境目ここっっっ♡♡♡

ぁあああ〜〜〜〜皮ごしに刺激される豆亀頭の中身っ・・・最っ高ぉおおお・・・っ♡♡♡

境目に・・・っ、クリ亀頭ちょっとだけカスるのっ・・・境目クリ亀頭カスカス、最っ高ぉおおお・・・っ♡♡♡

 

ごくごく小刻みに、ぽっちが押し出たパンツの真ん中をゆさゆさゆさゆさゆさっ、とガニ股でデスク足に擦り付けている私の後ろ姿は、

ん?いつもとちょっと違うな・・・という違和感をもたれてもおかしくないでしょう。

 

10秒くらい凝視されたら「あれっ・・・これってもしかして、オナニーしてる・・・!?」と、ピンときちゃう人がいてもおかしくない、不自然な動き♡

人間がいつもの理性的なふるまいを捨てて、本能だけで動物みたいな雰囲気で運動しちゃってる、快感追求のためだけのオートマティックなケモノの動きぃぃっっ♡♡♡

ドン引きされたぁいっ♡♡♡ ドン引きされたぁいっっっ♡♡♡

淫乱クリトリス境目コスコスのせいでっ・・・私の社会人生活、終了だよぉぉっ♡♡♡

 

コスコスコスコスっ
コスコスコスコスっ
コスコスコスコスっっっ♡♡♡

 

クリコスっ!クリコスぅっっ♡♡♡

コリコリクリクリっ♡♡♡ コスコスぅぅううっ♡♡♡

 

境目がもうジンジンきて限界なので、今度はコスり方を変えてみます♡♡♡

クリの面押しつけたまま、今度は左右じゃなくて上下にへこへこっ♡♡♡

こうすると・・・クリトリスの陰核亀頭カリの凸凹が、上下にぼこぼこコスれてっ・・・!

クリのカリ、押しつけてごりゅごりゅって、段差を感じる豆快感が得られるのです・・・っっ♡♡♡

クリのカリくびれの段差っ・・・♡♡♡ 豆のカリ段差、ごりゅごりゅ押しつけ豆快感っ・・・♡♡♡

 

上下にへこへこ、開始っ♡♡♡

 

ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡
ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡

 

あぁああっ!!!!!カリの段差ぁっ!!!!豆段差ぁああっ♡♡♡♡♡♡

女の子のおちんちんの恥ずかしい亀頭のくびれがっ・・・!♡♡♡

デスクの脚に凸凹こすれてっ・・・ごりゅごりゅ段差行ったり来たりする豆快感でっ・・・腰がバラバラにくだけそうぅううっーーーーー!!!!!♡♡♡

 

ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡
ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡

 

あぁああ”っ、もうパンツぐっちょぐちょで椅子にシミつけてるぅっ!!!!!♡♡♡

私はもう頭が真っ白になりながら、必死に前傾姿勢を保って、デスク上で何かをメモしているかのような姿勢を保ってごまかそうとします。

でも、腰から下は・・・上下にクイクイクイクイっ♡♡♡へこへこへこへこっっっっ♡♡♡

クリトリスという中枢神経に、腰の動きが完全に支配されているの丸わかりなケモノへこへこです♡♡♡

 

ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡
ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅごりゅっ♡♡♡

 

もぉっ、段差やりすぎてっ、段差がしびれてきたぁっ・・・!!!

はぁあっ、私っ、職場なのにっ!!なんで職場の真ん中で「段差ぁ♡」とか言ってるの???♡♡♡

クリトリス♡って思い浮かべるだけでも人生終わるほど恥ずかしいのにっ、「段差」なんてぇっ♡♡♡

もうクリ狂いのドスケベオナ中毒者すぎて、手のつけようがないぃいっ!!救いようがないぃいっ!!!♡♡♡

信じられないっ♡♡♡信じられないっ♡♡♡

ドン引き♡♡♡ クリ段差にドン引き♡♡♡

 

最後のクリ豆アクメまでの追い込みは、またエロ豆芯、ぐにゅぅって・・・コリぃッて・・・甘ぁ〜く折り曲げてキメたいっ・・・♡♡♡

甘ぁく折り曲げイキしたいっ・・・♡♡♡ じぃ〜んわりエロ芯折り曲げイキ・・・♡♡♡ クリ豆折り曲げイキぃっ・・・♡♡♡!!!

 

あの芯曲げ快感が忘れられない私は、芯左右にコリコリコリコリコリしまくって、思いっきりドスケベ豆イキ味わおう・・・♡と、決意しました。

オフィスで何やってんの私ぃ・・・後輩くんに、ドスケベメスエロ豆アロマが行き渡っちゃうってばぁ・・・♡♡♡

豆スメルが・・・ドスケベ豆スメル、感じ取られちゃうっ!!♡♡♡

 

ガタッ。

「!!!!!」

ビッククウウウウッ!!!!!!!!

 

 

・・・・あっ、あぶなっ!!!

後輩くんがデスクから立ち上がり、てくてくとどこかに歩いていきます。

どうやら、方向的に後輩くんはトイレに立ったようです。

 

ぜー・・はー・・♡♡♡

息が上がって、頬をピンク色に蒸上気させた私は、ニタァっ♡ とほくそ笑みながら息を整えます。

 

これで・・・・後輩くんがいない間に・・・
心置きなく・・・クリ曲げオナニーできちゃうっっ♡♡♡♡♡♡!!!!

 

たまらなくなった私は、もう一瞥されたら明らかに「クリオナニー」だと明らかに分かってしまう、あさましい高速スピードで、腰を左右に振りまくりました・・・♡♡♡

 

フリフリフリフリフリフリフリっっっっ!!!!!!!!♡♡♡
コリコリこりコリコリこりくちゅくちゅコリコリコリくちゅこりっっっ!!!!!!♡♡♡

おまんこはもうビッチャビチャになって、コリコリすると小陰唇がくちゅくちゅ合わさってはコスれて、勝手にドスケベクチュ音を奏でてしまいます♡

 

腰のあさましすぎる左右のドスケベフリフリが止まりません♡♡♡

あさましいっ!!!あさましいっ!!!豆快感むさぼるドスケベフリフリ、あさましすぎるぅっーーーー!!!!♡♡♡

 

左っ右っ左右左右左右、右左右左右左右左っ、
コリコリこりコリコリコリコリこりコリコリコリコリこりコリコリっっ

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、は、ぉ、ほ、ぉ、は、あ、あ♡」

 

エロ芯、左右にぐにぐに曲がるっ♡♡♡ コリコリ左右にっ・・・芯が左右に負け続けてるぅっ♡♡♡

芯つぶれるの腰甘く痺れるぅっ!!♡♡♡
皮ごし豆つぶしっ・・・何でこんなにきぼぢぃぃいのっ?!♡♡♡

クリ皮ごしに負けたいっ♡♡♡クリ皮越しに潰したいっ♡♡♡
潰して・負けて・潰して・負けてっっ♡♡♡

左っ右っ左右左右左右、右左右左右左右左っ、
コリコリこりコリコリコリコリこりコリコリコリコリこりコリコリっっ

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、は、ぉ、ほ、ぉ、は、あ、あ♡」

潰して・負けて・潰して・負けてっっ♡♡♡

 

フリフリフリフリフリフリフリっっっっ!!!!!!!!♡♡♡
コリコリこりコリコリこりくちゅくちゅコリコリコリくちゅこりっっっ!!!!!!♡♡♡

芯コリ最高っ!芯コリ最高っ!上下左右にっ、段差コリコリ潰すの最っ高ぉおおおっーーーー♡♡♡!!!

 

フリフリフリフリフリフリフリっっっっ!!!!!!!!♡♡♡
コリコリこりコリコリこりくちゅくちゅコリコリコリくちゅこりっっっ!!!!!!♡♡♡

う”っ、豆イギだい、職場で盛大に豆イキしたいっ、おまめイキっ!!!♡♡♡

おまめの芯左右にコリコリコリコリ潰して、右か左に曲げてどっちかでイギたいっ、エロ豆芯にトドメさしたいっ!!!♡♡♡

 

いっ、一瞬なら大丈夫だよね…?
足ピンしたいっ。
足後ろにピーーーンッてさせて、クリ亀頭先を前に突き出してイギたいっ!!!

上司の方向に、ビンビン豆先提出するポーズでイキたいっ!!!♡♡♡

みなさん見てくださいっっ♡♡♡ 私の豆先、みなさんで稟議してくださいっ♡♡♡

イキ豆先、提出いたしますっ♡♡♡
デスクの脚に押しつけてぇっ・・・♡♡♡
クリ先段差でっ、クリ凸凹を皮越しにごりゅごりゅ潰しまくって味わった豆快感っ♡♡♡

豆快感味わいきってるクリ本体、ぜんぶ観察してくださいぃいいぃぃいいっっっ♡♡♡

 

私はヒザから下を、体と反対方向にピンッッッ!!!!♡♡♡と力を込めて伸ばしました。

足ピンと同時に、クリ頭の中身がニョキッッッ♡!!!と前に突き出されます。
そのエロ豆衝撃に、思わずまた顔が天井を仰いでぐるんっっっと白目が剥き出しになってしまいます♡♡♡
口がぱくぱくっ!!ぱくぱくっ!!と開いたり、閉じたりっ♡♡♡

 

あっ豆イクぅ!♡♡♡ 豆見てっ、見てぇぇぇええぇっっっっ♡♡♡♡♡♡

 

ビクンっっっっ!!!!!!!!!!!!♡♡♡

あ”っっっーーーーーー!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

クリ段差の凸凹に、ピンポイント豆イキが通り抜けました。

 

ビクビクンッッ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!

段差イッてる
段差イッてる
段差イッてる
段差イ”ッてる”ーーーーーーーーーーーーーー

 

ビクッッッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡
ビクビクビクンッッ!!!!!ビックンッッ!!♡♡

段差イギ止まらなーーーーーーーーーーーーー

 

ビックン♡♡ビックンッッ!!♡♡
ビックンッッ!!♡♡ビックンッッ!!♡♡

凹凸がーーーーーーーーーーーーーーーー
豆の凸凹がーーーーーーーーーーーーーー

 

ピンッ!と海老反りに張った両足が、ビクビクに合わせて上下に揺れます。

もう、豆快感を1mmでも逃したくなくて、全身をフルに使って最後の一滴まで強欲に味わい切ろうとしているようにしか見えません♡

 

豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 豆♡ 

ビックン♡♡ビックンッッ!!♡♡
ビックンッッ!!♡♡ビックンッッ!!♡♡

 

 

ビックンッッ・・・♡♡

ビックンッッ・・・♡♡

ビックンッッ・・・♡♡

 

あぁあああ・・・・・・・っっ・・・・・

すっ・・・ごかったぁ・・・・・・・っっ♡♡♡

 

豆段差がぁっ・・・ピンポイントイキしてぇっ・・・・♡♡♡

お豆ぇ・・・ぶっ壊れるかと思ったぁ・・・♡♡♡

全身がバラバラになっちゃうかと・・・もう・・・豆快感ぜんぶ受け止めきれないかと思ったぁぁあ・・・♡♡♡

 

すごすぎるぅ・・・・・豆ぇ・・・豆のポテンシャルがっ・・・すごすぎるぅっ・・・・♡♡♡

やめられないよぉ・・・・恥ずかしい公共の場でのクリ豆オナズリ・・・っ♡♡♡

絶対一生やめられにゃいっ・・・・♡♡♡

 

 

はっ!!

やばいやばいっ♡・・・・だらしないクリイキ顔で、いつまでも余韻にひたってる場合かーっ!

海老反り姿のまま豆余韻にひたっていた私は、バッ!!とあわてて足を閉じて、注意深くあたりをキョロキョロと観察します。

ほっ・・・よかった、みんないつも通り真剣に仕事に集中してくれてるみたい・・・っ♡

みんなごめんね・・・マジメだと思ってた同僚が、こぉんな変態豆ズリアクメ女だったなんて・・・本当にごめんね・・・っ♡♡♡

 

 

ニタニタとニヤつき笑いをしながら、デスクに突っ伏していました。

ちょうどトイレから帰ってきた後輩くんに声をかけられました。

「あれ先輩、どうしたんですか?具合悪そうにしてるなんて珍しいですね〜。もしかして気持ち悪いんですか?保健室付き添いましょうか?」

「だっ・・・だいじょうぶです・・・♡」

後輩くん、ごめんね♡ あなたが心配してくれている目の前の女のパンツの中には、イキたて完熟充血デカクリがひっくんひっくんってしてるのよ・・・♡

 

「とりあえず、私もリフレッシュにお手洗いに行ってこようかしら・・・♡」

「そうですか?先輩、あんま無理しないでくださいね〜!」

ふふっ、いい子ね♡ 後輩くんにも、いつか私の完熟クリ見せてあげたいわ♡

でも・・・こんな段差付きのデカクリ見たら、びっくりしちゃうかもね♡

 

はぁ〜それにしてもパンツがべっちゃべちゃで気持ち悪いわ・・・。

もしかして椅子にメスくっせぇシミ、作っちゃったかなぁ?
まあ、あとで拭けばいっか♡♡♡

はぁ…それにしても、オフィスクリズリ、ほんとにクセになっちゃいそう…♡♡♡

今度は、クリに媚薬を塗ってローター入れて出勤しようかなぁ…♡♡♡

 

fin.