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スーパーマーケットのなかで淫語クリトリスオナニー♡

スーパーのなかで 淫語クリオナ (1) (1)

 

近所のスーパーマケットに、晩ご飯の買い出しにきました。

夕方近くになると、同じくお買い物をしにきたお客さんで、ワイワイにぎわい始めます。

みなさん真剣に食材をえらんでいらっしゃいます。
家族連れよりは、ひとりで来店している主婦の方や、カップルの姿が目立ちますね。

 

私は、見た目はおしとやかでマジメな女性。いたってフツーな感じ。晩ご飯にも、無難な献立を考えていそうです。
ナイロン製のマイバックなんかも持参しちゃって、生活感がありますね。

でも、そんな私は実は・・・公共の空間でこっそりクリトリス・オーガズムを堪能するのが大好物な、変態ドスケベクリオナニストなのです♡

 

今日も、ただ買い出しをするだけだともったいないなぁと思って・・・
実は、パンツのなかにクリトリス・ローターを仕込んできちゃいました♡

そう、あのブルブルッと振動する、エロクリ刺激専用アダルトグッズです♡

ローター本体にコードでつながった、ダイヤル式のリモコンを回せば・・・振動の強弱が調節できちゃうのですっ♡

リモコンは、スカートの横ポケットに収納しました。パンツから伸びたコードを、見えないようにうまくポケット内の穴に通して、外からバレないように工夫しています。

 

ヤダ・・・もう・・・私ったら、クリいじりだけには研究熱心なんだから・・・♡

ポケットに穴開けてまで、クリ先、ビィィィィンッて振動させたかったのぉ♡??

はぁ・・・♡ もう、飽くなきクリへの快感追求姿勢には、我ながら恐れ入る♡

頭のなか、いっつもクリトリスでいっぱいで、ドスケベ・クリオナマニアなんだからぁ・・・♡

変態♡ 変態♡ クリイキ専門変態♡ ど変態クリフェチ女ぁ♡

 

自分に、「恥ずかしいクリオナ中毒女♡」と、罵倒する言葉をかけてると、すっごく興奮してきちゃうんです・・・♡♡♡♡

クリ女、このクリ女ぁ!♡♡♡ クリトリス女ぁっっ♡♡♡

 

はぁぁ〜〜〜〜〜〜・・・・・♡♡♡

ローター、パンツに仕込んでいるだけでまだスイッチを入れていませんが・・・
クリトリスにぴたっと密着して、いまかいまかとクリ振動の出番を待ってくれています♡

ローターをパンツに入れている・・・って事実だけで、サイッコーに興奮してきちゃいます♡

 

だって、だって・・・

スーパーのお客さんは、こんなにおとなしそうな私が、クリにローター当てたまま店内歩いてるなんて、1ミリも思ってないわけでしょ・・・?♡

「クリトリス」なんて単語、口に出したことも考えたこともなさそ〜〜〜なマジメな見ための女の子なのに。
本人の脳内では、クリトリスぅっ♡♡♡クリトリスっ♡♡♡エロ肉豆の皮むきむきぃっっ♡♡♡
・・・とか、もうめちゃくちゃな豆淫語を言いまくっちゃってるわけでしょ???♡♡♡

「・・・はぁ・・・♡ 最っ高・・・♡♡♡」

私は、周囲からのイメージと、自分の脳内のドスケベっぷりの盛大なギャップに、だんだんと性的興奮がおさえられなくなってきました♡

店内を歩き回るのが、いまから楽しみです♡

 

 

とりあえず、まずは入り口付近の野菜コーナーから順番にみていくことにしましょう。

うーん・・・今日の晩ご飯は何にしようかなぁ・・・?
野菜コーナーは、さすがに人が多いなぁ。

 

 

最初の、玉ねぎのバラ売りコーナーでは、おばちゃんがひとり。
どの玉ねぎを買うか、かなり真剣に吟味しているようです・・・。

 

・・・これだけ真剣だったら、隣でローターのスイッチオンしても、気づかれないかもしれない・・・♡♡♡

・・・きっと、最弱の振動だったら・・・音も小さいし・・・大丈夫・・・だよね?♡

 

ということで、ターゲットにロックオンが完了した私は、何気なく隣に移動。
いっしょに玉ねぎを選ぶふりをして・・・

ポケットに手を入れ、ダイヤルをぐりっと回しました!

クリ豆ローター・スイッチオンッ♡♡♡

 

 

ブブブブブブブブブブブッ・・・・・・・・・・・・・・・

 

「・・・・・・ふ・・・っ・・・・っ・・・・っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♡♡♡」

 

クリ・・・豆ちゃん・・・が・・・・♡

振動は・・・弱いけど・・・♡
いちばん面積広いクリの正面、じわじわ震えて責めてくる・・・♡

ぁあっ・・・♡ おばちゃんの隣で・・・平気な顔して・・・クリトリス快感を享受している・・・なんて・・・♡

たまん・・・・!!!!ない・・・・・・・ッ!!!!!♡♡♡

 

おばちゃんは、よほど食材にこだわりのある人なのか、玉ねぎを手にとってはじっくり見て、また戻す・・・を繰り返しています。

こちらのクリオナ痴態に気がづいているようすは、ありません。

 

ブブブブブブブブブブブッ・・・・・・・・・・・・・・・

ゾクゾクゾクッ・・・♡♡♡

 

くっ・・・クリローターのブィィ〜〜って音・・・おばちゃんに聞こえてないかなぁ?♡
大丈夫かなぁ・・・っ? あっっあっぁっ・・・くりぃ、きもち、い・・・♡♡♡

私のクリ先に振動当たってぇ・・・クリ先から奏でてる振動っ・・・♡

この音は・・・クリ先の音・・・♡♡

ブブブブブブブブブブブ

これっ、この音ぉっ、これはぁっ、クリ先に当たって出てる音ぉおおおお♡♡♡

間接的にクリ先、人様にお見せしてるのと変わんないぃ〜〜っ♡♡♡

 

聴いてくださいぃ・・・こちらの振動はっ・・ぁっあっ♡

ブブブブブブブブブブブ

私のクリ音っ・・・・・クリ演奏なんですっ!!!!♡♡♡

クリから出てる音です・・・。クリ先から出てる音ぉっ、き、聴いてぇぇええっっっ!!!♡♡♡

 

あっやばいっ、クリ音奏でながらクリ先、イクッ。

早速イクッ!早速イクッ!♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

クリ先がイクっ。クリ音出しながら豆イキするっ!!!♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

イってるときの音聴いてっ!!!♡ 私のイキクリの音聴いてくださいっ!お願いしますっ!!!♡♡♡

 

ブブブブブブブブブブブ

あっあっあっイクイクイクイクイクイクイクイクイク♡♡♡

一瞬だけローター最強にして豆追い込むっ!!!!

ブブブブブブブブブブブ

ダイヤルを・・・「強」にっ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブあ”っっっ!!ブブブブブブブブブ
ぃイクイクいくいくいぐいぐぅいいぐいぐいぐンイぃイグゥッッッゥッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

ビックンッ!!!♡♡ビックンッ!!!

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡
「イ”ってるイ”ってる豆イグ音ぉぉおおぎもぢ、あ、ぉっおほ、お」

♡♡ビックンッ!!!♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡
「止まんな”っ、止まんな”いひ”、豆こわ、れ、ほぉっお、おほ」

 

玉ねぎの棚の前で、ちょっと前屈みになりながら
体を硬直させて、クリイキ痙攣の波に耐えます。

 

ビックン・・・♡♡ビックン・・・♡♡

ビックン・・・♡♡ビックン・・・♡♡

ビックン・・・♡♡・・・・・・・♡♡♡

 

 

・・・ダイヤルを、そっと「弱」に戻します・・・♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

 

横のおばちゃんは、「んっ?あたしの携帯鳴ってる?」と一瞬ハッ!とした顔をして、
焦ってスマホを取り出して確認していました。

でも、自分じゃないのかな?と首を傾げながら、
玉ねぎをひとつ手にとって、他のコーナーに歩き去っていきました。

 

おばさん・・・それはスマホの振動音じゃないの・・・♡

それは私の・・・クリ振動音だったんですよ・・・♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

聴いちゃいましたねっ・・・赤の他人のクリが出しちゃう音・・・っっ♡♡♡

ぁあ、エロいっ・・・♡ 知らない人に自分のクリ音大公開、エロいぃっ!!♡♡♡

 

私はビクビクと体を震わせながら、
強烈な、背徳クリアクメの余韻が抜けずにその場で硬直していました・・・。

 

ふぅ・・・次はどこに行こうかしら・・・

 

あ、あんなところで、ソーセージの試食販売してる・・・。

おいしそう♡ 1本もらいたいな。

 

ブブブブブブブブブブブ

あっあっあっ!

イッたまま歩くのきついっ!イッたまま歩くのきついっ!イッたまま歩くのきついっ!

ブブブブブブブブブブブ

イキクリ刺激そのままで足、左右に出す動きムリっ!!♡♡♡

 

私は、与えられたクリ試練におもわずニタァッ・・・と満面のどろどろスマイルで、アヘ顔になりながらヨロヨロ歩きました。

 

神経がむきだしのまま振動されてるかんじっ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

クリ神経敏感!クリ神経敏感すぎぃっ♡♡♡ しぬ、しぬぅ♡♡♡

 

千鳥足になっちゃう!よろよろになっちゃう!!!

左右に足出すテンポ揃わないっ!

ブブブブブブブブブブブ

頭がもうろうとしてきてっ、クリ刺激に思考ぜんぶ奪われるっ、理性ふっとぶっ!!♡♡♡

くりしぬっ、くりしぬぅ、くりしにゅぅうっっん♡♡♡

 

もう限界だったので・・・・・・・ポケットに手を入れ、スイッチオフ。

 

 

あっあっ、危なかったァ…♡

あのまま酔っ払いみたいに歩いてたら・・・不審者として通報されちゃうかもしれなかったたよぉ・・・♡♡♡

もぉっ・・・神経むきだしクリトリスのせいでっ♡ このエロ豆っ♡

めっ!♡ お豆、めっ♡

 

 

淫乱クリ妄想にとりつかれながらも、なんとか試食コーナーにたどり着きました。

割烹着を着た、若くてキレイなお姉さんが、ホットプレートの上でソーセージを焼いていました。
周囲には、ソーセージの焼けるとってもいい香りが充満しています。

 

試食販売のおねえさんが、私が食べたそうにしてるのを察知して、話しかけてきます。

「こんにちは〜!こちらのソーセージ美味しいですよ!一本召し上がりませんか?」

 

ここで、普通の人なら「そうですね〜」とか話を合わせるところ・・・

クリのことしか考えてないクリ中心のクリ頭の私は、すかさずここでスイッチ・オンッッ♡♡♡
ああっダメッ、変態っ♡!クリ痴女っ♡!もうクリのことしか考えてないぃっ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

「はぐぅっ・・・・・・・・ッ!!!!♡♡♡ そっ、そうですね、美味しそう〜〜♡♡♡(あ、クリやばい、クリやばい、クリやばい、まだ敏感っ、あ”は、)」

 

「ね!このソーセージ、ほんとプリプリなんですよね〜!」

ブブブブブブブブブブブ

プリッ・・プリですね。本当に。美味しそうなプリプリぃっ・・♡!(私の変態クリもいま股間にぶら下がってプリップリに勃起してパンパンに拡張してますぅっ、食べます?私のプリプリクリも試食してくれますぅっっ?!営業していいですかぁっ??♡♡♡)」

 

「試食も大変人気となっております。では、こちらのつまようじに刺さったソーセージ、御試食どうぞ〜!」

ブブブブブブブブブブブ

ありがとうございます!試食・・うれしいです・・・(私のクリもみなさんで試食してください。プリプリのあっつあつです。カミカミして、ぺろぺろして、ちゅうちゅうクリ先吸って、三角形におっ勃ったクリ全体を口の中でやわらかく舌に包みながら、ご試食くださぁッァアァァァァあああいっっっ♡♡♡♡♡♡)」

 

ブブブブブブブブブブブ

「おいひ・・・ほぉいひぃれす・・・♡♡♡ あっすみません、すごく熱っくてぇっ♡♡♡」

ブブブブブブブブブブブ

 

「よかったです!本日お安くなってますので、よかったらぜひ一袋どうぞ〜!」

ブブブブブブブブブブブ

あ”っ

あ”っ

あ”っイギ”そ”

ブブブブブブブブブブブ

あ”っまたイグッ!試食販売のきれいなおねえさんの前でイッぢゃうっっ!!!♡♡♡

 

「お豆・・・」ボソッ

「?すみません、よく聞こえなかったのですが・・・気に入っていただけましたか?♩」

 

ゾクゾクゾクッ・・・♡♡♡

何言ってんの私!
何言ってんの私!♡
何言ってんの私ぃぃいいっ♡♡♡

 

なにが「豆」よっ!!♡♡♡ もうっ、変態じゃないの?!♡♡♡

クリ淫語声に出しちゃったっ♡♡♡

自分がいまこっそり刺激してる部位、声に出して主張しちゃったっ♡♡♡

 

ブブブブブブブブブブブ

 

ゾワワッ♡

あ”!!!きたぁ、きちゃったっ、豆アクメ予感きたぁっ!!♡♡♡

ブブブブブブブブブブブ

豆イグ、豆イグ、豆イグ、豆イグッ!!!!見られながら豆イグッッッッ!!!!!♡♡♡

 

きれいなおねえさんの目の前に棒立ちして、ソーセージを口に半分くわえたまま、
あきらかに顔を真っ赤に紅潮させて、真顔なのにちょっと白目をむきかけ、
背中を軽くのけぞらせながら、
腰を前後に反射的にビックビクッと動かしながら、人前ではしたないお豆アクメを味わってしまいました。

 

ビックンッ!!!♡♡ビックンッ!!!

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡
「ふンぐッッ!!!!、グっ・・っ・・!っ・・!」

 

♡♡ビックンッ!!!♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡
「ぐぅっ・・・・・豆っ・・・・・豆ぇっ・・・・・♡♡♡」

 

私は口をぱくぱくぱくと開いたり閉じたりしながら、あまりの豆快感により、脳ミソ真っ白ホワイトアウト。

 

ビックン・・・♡♡ビックン・・・♡♡

ビックン・・・♡♡ビックン・・・♡♡

ビックン・・・♡♡

 

・・・・・・・♡♡♡

 

 

・・・意識が朦朧としたまま、ダイヤルを、そっとOFFに・・・♡♡♡

 

さすがに見られたかな・・・?とおそるおそるおねえさんのほうに視線を戻したら、ちょうどいいタイミングで次の試食希望客がやってきたらしく、

私が豆イキオーガズムをむかえている間は、ソーセージの説明でぜんぜん違う方向を向いていたようです。

心底ホッとしつつ、それでも豆イキ見せつけられなくて、ちょっと残念な気持ちがわいてくる・・・♡
ああ、ほんとに・・・クリの髄まで、露出クリオナ変態です・・・♡♡♡

 

「あの・・・ソーセージおいしかったです・・ありがとうございました・・・♡」

その場をふらふらと後にする私。

 

 

度重なるクリイキにより、パンツはもうグッショグショ。

豪雨にさらしたタオルみたいに、何もせずとも、ときどき床にポタッポタッとおまんこジュースが落ちているのがみえちゃいます。

ああっ・・・もう・・・限界・・・っ♡♡♡♡

 

 

どうせならスーパーのド真ん中で、クリのド真ん中ピンポイント刺激して思いっきりイギだいっ!!!♡♡♡

店内の中央で、クリの中央部分イカせまくりながら、豆の快感味わいたいっ!!!♡♡♡

店内のお客さんに、クリの中央イキ、思いっきり見せつけたいッッッ♡♡♡

クリの真ん中、盛大に上下にビクビク痙攣イキッッッ♡♡♡

クリ皮かぶった陰核亀頭、くびれの部分もズル剥けになって飛び出てきちゃいそうっっっ!!♡♡♡

女の子オチンチン、お店のド真ん中でピーーーンとおっ勃たせて、ピンポイントなメスおちんぽ先っぽアクメぇぇぇぇぇ!!!!♡♡♡
ぜひぜひみなさまに、私のデカお豆イキ、お見せしたいですぅぅうううううっっっ♡♡♡!!!!

 

 

頭の中を、淫乱お豆妄想でいっぱいにしながら、お店の真ん中を横断しているいちばん大きい通路のまんなかに躍り出ました。

ハァ・・ハァ・・ハァ・・・・・・・♡♡♡ 

 

ときどき、この通路、人が通るけどっ・・・♡

見られてないタイミングで盛大に豆ピークもってくれば大丈夫そうっ・・・♡

お豆、耐えてね♡ ビンビンアクメ安心して味わえるタイミングまで、クリ先我慢してねっ♡

 

 

買い物客のカップルが、ペチャクチャしゃべりながら、目の前からゆっくりこちらがわに歩いてきます・・・。

あのカップルが私の横を通り過ぎたら・・・ロータスイッチ入れて・・・・一気イキします・・・!!!!

クリトリス追い込みます・・・!!!クリ豆いじめ・・・!!!こんな店のド真ん中で、豆いじめしちゃいます・・・!!!♡♡♡

 

待っている間は、めちゃくちゃなクリ豆妄想で時間をつぶします。

 

はぁ・・・さっきのソーセージのおねえさん、きれいだったな・・・。

あのおねえさんもクリトリスオナニーするのかなぁ・・・。

せっかくなら、豆見せながら接客すればいいのに・・・。

わたしのお豆見たら、ソーセージ買ってください・・・そんなふうに言われたら、試食しなくたって買うのに・・・。

どのくらい豆大きいのかなぁ・・・。デカクリだったら興奮してもっと買っちゃうかも・・・。

いやでも、雰囲気的になんとなくクリちゃんミニサイズな感じもする・・・ミニクリちゃん・・・。

あの、清純そうな割烹着の下には、私と同じ、女の子オチンチンぶらさがってるんだよね・・・。

よくもそんな恥ずかしい豆ぶらさげたまま、平然と接客できるよね・・・。

言えばいいのに・・・私には、触って気持ち良くなるためだけの淫乱クリ豆ついてます・・・おまんこからいっつも厚い皮ハミ出して恥ずかしいです・・・って、言えばいいのに・・・。

恥ずかしがらずに、デカクリお豆カミングアウトすればいいのに・・・。

やっぱり家ではデカクリトリスシコシコオナニーしてるのかしら・・・。あんなきれいな子でも、「クリ豆親指と中指でしこしこっ、ちんぽみたいにシゴいてイキますっ!」とかソスケベクリオナニスト宣言して豆イキしちゃうのかしら・・・??♡

あぁ・・・っ見たいっ・・・あなたの変態豆イキ姿、クリ先の至近距離でっ・・・見届けてあげたいっ・・・♡♡♡

あなたの・・・あなたの女の子オチンチンのこと考えて私も、お豆ちんぽシゴいてイッてあげるわ・・・♡♡♡

お豆シンクロさせて、一緒になかよく豆イキましょ・・・?♡♡♡

 

 

おねえさんを変態クリ豆ズリオカズにしながら、支離滅裂なお豆妄想を繰り広げているうちに、さきほどのカップルは通り過ぎていきました。

今だっ♡♡♡

ローターのスイッチを・・・最強にっ!♡♡♡

 

 

イクよっ・・・???

 

ドスケベお豆振動スイッチ・・・・・・・

オンッ♡♡♡♡♡♡

 

 

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

 

思わず、じわじわガニ股になってきてしまい、腰を前後にヘコヘコと動かして、クリ見せつけ気分を味わってしまいます。

本当に、変態クリトリスぶら下げオナニー女です。

 

「おっ。おっ。おっ。おっ。豆、おっ。豆、おっ。」

おっ、おっ、おっ、のリズムに合わせて、腰をヘコヘコします。

前、後、前、後。前、後、前、後。カク・カク・カク・カクッ。

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

 

「おほ、おほ、ほぉ、ほっ、お豆、お豆、おほぉ。」

前、後、前、後。前、後、前、後。カク・カク・カク・カクッ。

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

 

おねえさんっ、女の子クリチンポっ、一緒にちゃんとしごいてる???♡

エロクリチンポ、前、後、前、後。前、後、前、後。

豆見せヘコヘコ。豆見せヘコヘコ。前、後、前、後。前、後、前、後。

 

女の子チンポっ、スーパーのど真ん中でっ、チン先振動させてイっちゃうよ?♡♡♡

エロクリチン先っ、一点集中で先っぽアクメっ、きめちゃうよっ??♡♡♡

先っぽアクメっ♡♡♡ 先っぽアクメっ♡♡♡

 

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

先っぽ振動してっ♡ もうエロ豆チン先が限界っ♡♡♡ チン先限界ぃっ♡♡♡

先っぽ♡♡♡ 先っぽ♡♡♡ 先っぽ♡♡♡ 先っぽ♡♡♡

エロ豆チン先ビックンするっ♡♡♡ エロ豆チン先ビックンするっ♡♡♡ エロ豆チン先ビックンするっ♡♡♡

スーパーの真ん中で先っぽイクッ♡♡♡ スーパーなのにっ♡♡♡ チン先イカせてるぅっ♡♡♡

 

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

先っぽイクッ♡♡♡ 先っぽイクッ♡♡♡

女の子チン先がもう限界っ♡♡♡

 

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

ブブブブブブブブブブブブブ♡♡♡

女の子チン先イグッ!!!

女の子チン先イグッ!!!

女の子チンポの先っぽがぁっ・・・イグッ!!!

先っぽイグゥ!!!先っぽ先っぽ!!!!!オチンチンの先っぽがっイク”ゥゥウウウゥウウゥウウウウウウウッッッッーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

がくがくがくっ!!!!!!♡♡♡ガックンガックン♡♡♡ビクッッッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡

ビクビクビクンッッ!!!!!ビックンッッ!!♡♡

 

クリトリスがまるで避雷針になったように、クリチン先の一点に、真っ白な超絶快感がピンポイントで浴びせられます。

 

ビックン♡♡ビクビクッ♡♡

ビックンッッ!!♡♡ビックンッッ!!♡♡ビックンッッ!!♡♡

 

お店のド真ん中で、女の子チン先のド真ん中を、盛大にイカせてしまいました。

通路に棒立ちのまま、おもわず白目を向き、ぱくぱくぱく・・・と口を鯉のように開けたり閉じたりしながら、背中を大きくのけぞらせて。

 

「はyhぁ”f・・・h・・・gふぉ・・・・・」

 

ゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ・・・♡♡♡

 

「はぁあぁぁんんっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

クリチン先から全身に、どすけべエロオーガズムの甘ぁ〜〜〜〜〜い快感の波が、波紋のように広がります。

もう自分でギュッ!と体を抱きしめて、その波の圧倒的な衝撃を受け止めたかったけど、ここはスーパーマーケット!
ただただ背中をのけぞらせた姿勢のまま、壮大なクリトリス快感を、全身の指先・つまさきまで存分に味わい切ってしまいました。

 

 

ビックン・・・♡♡

ビッ・・・クン・・・♡♡

・・・・・・・♡♡♡

 

 

・・・はぁっ・・・・♡♡♡

・・・わ、私っ・・・いつも使ってるスーパーマーケットでぇ・・・ドスケベクリトリス快感っ・・・・味わい切っちゃった・・・!!♡♡♡

 

はぁ・・・ますます変態になっちゃう・・・♡♡♡

クリフェチどころか・・・クリ狂い女だよぉ・・・♡♡♡

もうクリチン先のご機嫌とることしか考えられない、クリ女ぁ・・・♡♡♡

 

はぁ、さっきのクリ豆オーガズム、さっきのおねえさんに見届けてほしかったなぁ・・・。

 

ああ・・・私、買い出しに来たはずなのに・・・いますぐに家に帰って、こんどはちゃんとクリシコしごきして、物理攻撃クリオナしたくなってきちゃったぁ・・・♡♡♡

ゆびでシゴキまくりたい。クリチン先がそうしろって言ってるのぉ・・・♡♡♡

 

・・・よしっ、一回家でデカクリ豆オナした後に、またこようっと♡

クリオナに夢中すぎて、いつも本末転倒な私なのでした。

 

fin.